町田にお住まいでB型肝炎の給付金請求をお考えの方へ。 アディーレの専属チームが徹底的にサポートします!

  • 相談料
    着手金
    0円!
  • 肝炎医療
    コーディネーター

    在籍※
  • 資料収集は
    弁護士にお任せ!
  • 来所不要。お電話
    またはオンラインでも
    相談OK!
  • ※ 肝炎医療コーディネーターではない弁護士・事務員が対応する場合もあります。また、地域により名称が異なります。

アディーレ法律事務所 町田支店の Googleマップの口コミ評価

4.7
★★★★★ 297件の口コミ
  • ※2026年7月末時点

請求期限

2027年3月31日まで
B型肝炎の給付金は請求に期限があります
アディーレへのご相談はお早めに!

B型肝炎とは

B型肝炎とは、B型肝炎ウイルス(HBV)への感染によって肝臓に炎症が起きている状態を指します。感染により肝機能が低下し、炎症が長期化すると、慢性肝炎や肝硬変、さらには肝臓がんへと進行するリスクがあります。

特に肝臓は「沈黙の臓器」と呼ばれるほど、初期段階では自覚症状がほとんどありません。
そのため、ご自身で異変に気づいた時には、すでに病状が進行してしまっているケースもあります。
重篤化を防ぐためには、早期の検査と適切な治療が欠かせません。

幼少期の集団予防接種等が原因でB型肝炎ウイルスに感染された方、およびそのご遺族の方は、病状に応じて国から最大3,600万円の給付金を受け取れる可能性があります。
経済的な不安なく検査や治療に専念するためにも、お心当たりのある方は、ご自身が給付対象となるかまずは一度ご確認いただくことをおすすめします。

町田にお住まいの方で
このような不安を
持ちの方はいませんか?

  • 医療機関が遠く、仕事や家事が忙しいので1人で資料収集できるか不安…
  • カルテや検査結果がまだ残っているかわからない…
  • 医師との関係が悪くなりそう…
  • 他界した家族の医療記録を集められるか不安…

【まずは無料診断】
給付金受給の可能性を
チェックしてみましょう!

ご相談からご契約までの流れ

アディーレが選ばれる理由

  • 手続に必要な資料集めを代行

    和解のために必要な書類集めを代わりに行います。
    一部の資料についてはご自身で集めていただく可能性がありますが、収集方法について弁護士が丁寧にアドバイスいたしますのでご安心ください。

  • プライバシーの保護を徹底

    アディーレでは、個人情報を万全に管理する体制を整えています。
    また、連絡先をご本人の携帯電話やメールだけに限定するなど、ご希望に合わせた対応も可能です。

  • お金の心配をせずご依頼可能

    相談料や着手金は無料。給付金を受け取るまで、弁護士費用はいただきません。

    ※お客さま都合での途中解任の場合を除きます。

  • 肝炎医療コーディネーター(※)が在籍

    肝疾患に関する幅広い知識を有しているため、お役に立つアドバイスが可能です。

    ※地域により名称が異なります。

アディーレは、無料相談をお電話で承っています。ご来所いただく必要がないため、いつでも気軽にご相談いただくことが可能です。
給付金請求に必要な資料集めもあなたの代わりに行います。役所に出向くのが難しい方や、資料がどこにあるのかわからない方もご安心ください。給付金請求に必要な資料について熟知しているB型肝炎の専属チームが、しっかりサポートいたします。
また、給付金を受け取るまで弁護士費用はいただきません(※)。お金の心配をせず相談できるのも特徴です。

  • ※ お客さま都合での途中解任の場合を除きます。

「おうち相談」なら人混みや寒さの心配なし

お電話・スマホでいつでも・どこからでも
気軽に無料相談!

「相談会場が遠い」「外出するのが億劫」「人目が気になる」
お電話・オンラインでの相談ができるアディーレなら、そんな心配はいりません。
ご体調やご都合を最優先に、リラックスできる環境でお悩みをお聞かせください。

お電話でのご相談

電話一本で完結するため、どなたさまでもお気軽にご利用いただけます。
弁護士が丁寧にご相談内容をお伺いし、わかりやすくご案内いたしますのでご安心ください。

オンラインでのご相談

カメラ付きのスマートフォン、タブレット、パソコンなどをお持ちであれば、オンラインでもご相談いただけます。
「弁護士の顔を見ながら話したい」という方も安心です。

ご相談から
ご契約までの流れ

ご相談からご契約までの流れ

ご来所による相談もできるため、
話しやすい方法をお選びください。

給付金受取りまでの流れを
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B型肝炎訴訟について

B型肝炎訴訟とは、幼少期の集団予防接種等が原因でB型肝炎ウイルスに持続感染された方々が、国に対して損害賠償を請求する裁判手続のことです。

1948年に施行された「予防接種法」のもと、日本では国民に対し集団予防接種の受診を義務づけてきました。しかし、当時は注射器の連続使用(使い回し)が常態化しており、結果として多くの方がB型肝炎ウイルスに感染する事態となりました。

国が注射器の交換などの対策を講じたのは1988年になってからのことです。それまでの長い間、感染被害に対する具体的な救済策がなかったため、被害を受けられた方々が国の法的責任を問い、損害賠償を求める裁判を起こしました。

こうした訴えにより、国は過ちを認め、現在は被害者の方々を救済するための「B型肝炎給付金」を支給する制度が確立されています。

B型肝炎の給付金を
受け取れる方

一次感染者の方

集団予防接種等の注射器の連続使用が原因でB型肝炎ウイルスに持続感染された方

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二次感染者の方

一次感染者のお母さまから母子感染、またはお父さまから父子感染された方

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三次感染者の方

二次感染者(母子感染者)のお母さまから母子感染、またはお父さまから父子感染された方

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B型肝炎でご家族を亡くされた方

一次感染者、二次感染者、三次感染者のご遺族(相続人)の方

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病態別の給付金額

B型肝炎の給付金請求には期限が設けられており、法律で2027年3月31日までとされています。
B型肝炎給付金の対象者の方やそのご遺族(相続人)は、この日までに給付金を請求しなければなりません。

発症後
20年未満
発症後
20年以上で
現に治療を受けている
発症後
20年以上
死亡・
肝がん・
肝硬変
(重度)
3,600万円 ー 900万円
肝硬変(軽度) 2,500万円 600万円 300万円
慢性肝炎 1,250万円 300万円 150万円
無症候性キャリア 600万円 ー 50万円

給付金の金額は、病態だけでなく発症後(無症候性キャリアの場合、集団予防接種等後または出生後)20年以上経過しているかどうかによっても変わります。
なお、給付金を受け取ったあとに病態が進行してしまった場合も、所定の診断書を提出することで追加の給付金を受け取ることが可能です。諦めずに申請しましょう。

B型肝炎の給付金請求 
弁護士費用

ご相談は何度でも0円

着手金0円

弁護士費用後払い

報酬金(実質負担額)

給付金の17.8%(税込)

  • ※感染後20年以上経過した無症候性キャリアの場合のみ 16万7,000円(税込)
収集代行費用(事務手数料を含む)

55,000円(税込)

  • ※感染後20年以上経過した無症候性キャリアの場合のみ 33,000円(税込)
訴訟実費

提訴時の収入印紙を頂戴します。

  • ※報酬金の実質負担額は、報酬金21.8%から訴訟手当金4%を差し引いた額(感染後20年以上経過した無症候性キャリアの方の場合は報酬金18万7,000円から訴訟手当金2万円を差し引いた額)です。
  • ※弁護士費用等について、税法の改正により消費税等の税率が変動した場合、改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算します。なお、報酬金は和解時の税率を適用いたします。

弁護士費用は原則としてすべて「後払い」です。国との和解後、弁護士費用を差し引いた額の給付金をお受け取りいただくため、別途費用をご用意いただく必要はありません。
万が一給付金が受け取れない場合、弁護士費用はいただきませんのでご安心ください(※)。

  • ※お客さま都合で契約を途中解除する場合、例外として成果がない場合にも解除までの費用として事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いただく場合があります。
B型肝炎の給付金請求の
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B型肝炎の給付金請求に関する
よくあるご質問

B型肝炎給付金の金額はいくらですか?

50万円〜3,600万円です。
病態や発症・感染後の経過年数、発症後の経過年数や治療の状況などに応じ、あらかじめ定められた金額が支払われます。

B型肝炎ウイルスに感染しても症状が出ないことはありますか?

あります。
B型肝炎ウイルスに感染し、ウイルスが潜伏し続けているものの、肝炎を発症していない状態を「無症候性キャリア」といいます。
「無症候性キャリア」の状態では、自覚症状がないことがほとんどです。

B型肝炎給付金の請求期限はいつまでですか?

現在のところ、2027年3月31日までと定められています。

よくある質問の一覧を見る

町田にお住まいで
B型肝炎の給付金請求を
お考えの方へ

アディーレ法律事務所では、B型肝炎の給付金請求に関するご相談を無料で承っております。

「自分が受給対象かわからない」「対象外かもしれないのに相談するのは気が引ける」といったご不安も、まずは弁護士にお聞かせください。
ご状況を伺ったうえで、給付金の対象になり得るかどうかご案内いたします。

給付金の対象となる場合は、実際に受け取れるまで親身になってサポートいたします。
町田周辺にお住まいで、少しでもお心当たりのある方は、まずはお気軽にご相談ください。

弁護士 大西亜希子 【東京弁護士会所属】

アディーレ法律事務所 
町田支店のご紹介

内観画像

東京都の南部、神奈川県との県境に位置する町田市。都心や横浜方面に30分ほどでアクセスできる利便性と、緑豊かな自然のある住環境のよさから、多くの人が暮らしているベッドタウンです。 人が多いからこそ、発生する法的トラブルも多種多様。アディーレ法律事務所 町田支店では、一人一人のお客さまに寄り添い、最善の解決策をご提案いたします。ぜひお気軽にお話をお聞かせください。

アディーレ法律事務所 
町田支店の
弁護士・司法書士

アクセス

〒194-0013

東京都町田市原町田6-13-20 アズ・ハーツ33 4F

電車をご利用の場合

  • JR横浜線「町田駅」から徒歩5分
  • 小田急線「町田駅」から徒歩3分

旧町田街道沿いにある大きなビル「アズハーツ33」のなかに支店を構える、アディーレ法律事務所 町田支店。 駅から近く、JR横浜線・小田急線の町田駅から徒歩でお越しいただけます。お車でお越しの方は、提携駐車場「アミックスパーキング」を無料でご利用いただくことも可能です。 ご相談は、プライバシーに配慮した個室で伺いますので、周囲を気にする必要はありません。 弁護士がお気持ちに寄り添い、丁寧にお話を伺いますので、初めてご相談いただく方も安心してお越しください。

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対応エリア

千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、狛江市、東大和市、清瀬市、多摩市、稲城市、あきる野市、西東京市などからもお問い合わせいただいております。